2017年7月上旬、東京都練馬区美術館にて初のもやい展開催。「流転・福島チェルノブイリ」巡回中の写真家・中筋純の呼びかけで集まった「ダキシメルオモイ」画家・小林憲明、「放射線像」の写真/映像作家・加賀谷雅道の3人による展示が実現。時間と、慈愛、根源をテーマにそれぞれが個性ある展示を展開。総入場者数は5日間で1529名。期間中中日新聞、および東京新聞にてルポも掲載される。
設営はのべ25名、撤収は30名ほどの有志が集まり、短い時間でチームワークを発揮しての作業となった。
もやいの輪は作家のみならず設営有志、来場者の間にも広がりを見せる。

作家・渡辺一枝さんのブログ

 2017年7月4日−9日 練馬区美術館企画展示室 

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